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四季の草花(7月に咲く花)

サルビア:  シソ科アキギリ属の1種。ブラジル産の多年草であるが、耐寒性が無いので1年草扱いされている。白から濃い紫まで様々なな園芸品種があり、鑑賞用として花壇などに植えられる。花期は夏から秋。—画像をクリックすると拡大します—
ミズヒキ: 多年草で、高さ30〜80cm。茎の節部は膨らむ。葉は互生、広楕円形で、長さ6〜15cm、先端は尖る。また、時季(初夏の頃)によっては葉に「八」の字の模様(鼻緒のような模様)が入る。 托葉があり、鞘状。葉や茎全体に粗毛がある。開花期は8〜11月頃。(記事をクリックすると画像が見れます。画像をクリックすると拡大します。)
ゼゼフィランサス: 今年の梅雨は長雨のせいか、ゼフィランサスが元気です。別名 rain lily (レインリリー)とも言われるだけあって雨後のタケノコのように通路の脇などあちこちに見られます。同じ種類にハプランサス属という似たような花がありますが、もう少し派手な目立つ花の様です。フィランサス: 今年の梅雨は長雨のせいか、ゼフィランサスが元気です。別名 rain lily (レインリリー)とも言われるだけあって雨後のタケノコのように通路の脇などあちこちに見られます。同じ種類にハプランサス属という似たような花がありますが、もう少し派手な目立つ花の様です。(記事をクリックすると画像が見れます。画像をクリックすると拡大します。)
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